• アドメニューの特徴

    アドメニュー21 は設計事務所としての長年の経験を生かしアド設計が開発した AutoCADを使いやすくするためのアプリケーションです。
    アドメニュー21 専用FAQサイトを用意しています。「このコマンドの使い方は?」や「こんなコマンドがほしい」などお気軽にご利用ください。
    ぜひ、お持ちのAutoCAD に【アドメニュー21 体験版】 をインストールしてお試しください。

リボンインタフェース採用による画期的な操作

AutoCADのリボンインタフェースに完全対応しています。
ワークスペースを使ってアドメニューのリボン/ツールバー、AutoCAD標準の設定にかんたんに切り替えできます。
特に編集モードでは、選択しているオブジェクトの種類を判断して独自のコンテキストタブに切りかえます。

豊富なコンテンツ

アドメニュー21には導入したその日から使える、1600個以上独自のブロックがそろっています。その半分以上のブロックはダイナミックブロックで
形状の変化にも即座に対応できます。※ブロックの数はバージョン/オプションにより異なります

豊富な独自コマンド

アドメニュー21では、約300個の独自のコマンドを用意しています。
使用される状況に応じて、最短の手順で作図が可能です。

建築オプション

作図は少ない操作で効率よく。
柱と壁の包絡処理がすべて自動です。
柱の基本設定をすれば、あとは柱の位置を指定
するだけ。ブロックを挿入するのと同じ感覚で
かんたんに壁に柱が配置されます。

複雑な作図も、いとも簡単。
誰でも簡単にすばやくおこなえます。
たとえば、建築足場図面の作成。
足場作図も専用コマンドに加えて足場作図の
ツールパレットがあり、これらを使うと複雑な
作図もあっという間にとても正確に作成できます。

構造フレーム解析オプション

作成した図面がそのまま構造解析に利用できます。
ちょっとした部材の検討など専用ソフトでわざわざ
データを作成し、計算する必要はありません。